ハイキュー!!クイズ【中級】インターハイ予選編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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烏野高校がインターハイ宮城県予選の初戦で対戦した相手校は?
正解常波高校
烏野の初戦の相手は常波高校でした。ゴールデンウィークの合宿を経て力をつけた烏野が、公式戦で最初にぶつかった相手です。
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烏野高校がインターハイ宮城県予選で勝ち上がる中、対戦した相手の順番として正しいのは?
正解常波 → 伊達工業 → 青葉城西
初戦で常波、2回戦でブロックを売りにする伊達工業、そして3回戦で及川たちの青葉城西という順に対戦していきます。
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烏野が初戦で当たった常波高校は、作中でどんなチームとして描かれている?
正解一回戦負けが続いている県立の弱小チーム
常波高校は宮城県立の高校で、毎年のように一回戦で敗れてきた弱小チーム。選手自身も力の差を感じながら、それでもボールを拾い続ける姿が描かれます。
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常波高校の3年生ウイングスパイカーで、烏野の主将・澤村大地とは中学時代のチームメイトだったのは誰?
正解池尻隼人
池尻隼人は澤村と同じ中学でプレーした間柄。当時から諦めない澤村の姿勢に引け目を感じていたことが、烏野戦の中で描かれます。
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インターハイ予選2回戦で当たった伊達工業高校と、烏野は数か月前にも公式戦で顔を合わせていた。その大会は?
正解3月に行われた県民体育大会
東峰旭が2年生だった3月の県民体育大会で、烏野は伊達工業と対戦しています。予選2回戦はその数か月後に組まれた再戦でした。
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インターハイ予選3回戦の青葉城西戦で、焦りからミスが続いた影山飛雄に対して烏養コーチが取った手は?
正解影山をベンチに下げ、菅原孝支をコートに入れた
烏養コーチは影山を一度ベンチに下げ、3年生セッターの菅原孝支を投入します。控えとしてチームを外から見続けてきた菅原が、落ち着いた組み立てで試合の空気を変えていきました。
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インターハイ予選の青葉城西戦でピンチサーバーとして送り出され、公式戦のコートに初めて立った烏野の選手は?
正解山口忠
この場面でコートに立ったのが山口忠。緊張からサーブを決めきれず、その悔しさがのちの成長の出発点になりました。
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インターハイ予選3回戦で当たった青葉城西と、烏野はそれ以前にも一度対戦している。その試合とは?
正解日向たちの入部直後に組まれた練習試合
日向と影山が入部して間もない時期に、烏野は青葉城西と練習試合を行っています。予選での対戦は、その相手との公式戦での再戦にあたります。
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1年生の谷地仁花が烏野高校排球部のマネージャーとして加わったのは、どの時期?
正解インターハイ予選が終わったあと
谷地仁花が部に関わり始めるのは、インターハイ予選が終わったあと。清水潔子に声をかけられ、夏の東京合宿より前にマネージャーとして加わります。
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烏野が伊達工業を破った時点で、3回戦の相手は「青葉城西とある学校の勝者」に決まっていた。その学校とは?
正解大岬高校
青葉城西が対戦していたのは大岬高校。この試合を勝ち上がった青葉城西が、烏野の3回戦の相手として立ちはだかることになります。
このクイズについて
物語序盤の区切りとなる高校総体(インターハイ)宮城県予選を、大会そのものの側から振り返る中級編。烏野が当たった相手校とその順番、初戦の対戦相手の顔ぶれ、予選中の交代策や予選前後の出来事まで、時系列を整理できる全10問です。