ハイキュー!!クイズ【中級】音駒高校編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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烏野との練習試合で、日向と影山の「変人速攻」に食らいついて止めてみせた音駒の選手は?
正解犬岡走
1年生の犬岡走。185cm台の長身ながら反応の速さとスタミナが持ち味で、当初はミドルブロッカーとして日向のスピードに食らいつき、以後は互いを意識し合う間柄になりました。
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音駒高校バレー部で副主将を務める3年生のウイングスパイカーは誰?
正解海信行
副主将は3年生の海信行。派手さはないもののレシーブとブロックフォローが安定していて、縁の下からチームを支えます。
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音駒高校でリベロを務め、小柄ながら高い守備力を誇る3年生は誰?
正解夜久衛輔
3年生の夜久衛輔。身長165cm台と小柄ですが拾う能力は高く、守備を武器にする音駒の要です。1年生の芝山優生も同じリベロです。
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音駒の司令塔としてセッターを務める2年生・孤爪研磨がつけている背番号は?
正解5番
孤爪研磨の背番号は5。音駒では主将の黒尾が1、副主将の海が2、リベロの夜久が3をつけています。
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孤爪研磨がバレーボールと関わるようになったきっかけとして描かれているのは?
正解隣に越してきた黒尾に付き合ったから
幼い頃、研磨の家の隣に黒尾が越してきたのが二人の始まり。新しいチームの見学に尻込みする黒尾に研磨が付き添ったことが、バレーとの縁になりました。
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音駒が試合前の円陣で唱える定番の掛け声。選手たちは自分たちを人体の何に例えている?
正解血液
音駒は試合前の円陣で、自分たち選手を、脳を働かせるために巡る血液に見立てた掛け声を黒尾の音頭で唱えます。脳にあたるのは試合を組み立てる司令塔で、止まらず動き続けようと全員で確認する言葉です。
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音駒の1年生ミドルブロッカーで、日本人とロシア人のハーフでチーム一の長身なのは誰?
正解灰羽リエーフ
1年生の灰羽リエーフ。190cmを超える音駒最長身で、高校からバレーを始めた伸びしろの塊のような選手です。
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音駒の2年生ウイングスパイカーで、モヒカン頭がトレードマークなのは誰?
正解山本猛虎
2年生の山本猛虎。音駒の攻撃を担うウイングスパイカーで、モヒカン頭と気合いの入った振る舞いが目印のエース格です。
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音駒高校バレー部を長年率い、烏野の元監督・烏養一繋とライバル関係にあった監督は誰?
正解猫又育史
監督は猫又育史。烏養一繋とは若い頃からのライバルで、両校が大舞台で当たる日を思い描きながら練習試合を重ねてきました。直井学は音駒のコーチです。
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東京で行われた合同合宿で、伸び悩んでいた烏野の月島蛍にブロックのコツを教えた音駒の選手は?
正解黒尾鉄朗
他校の後輩である月島に、ミドルブロッカーの先輩として黒尾がブロックの考え方を教えました。夜の体育館での自主練には梟谷の木兎光太郎らも加わっています。
このクイズについて
赤と黒のユニフォームで拾って繋ぐバレーを貫く音駒高校に絞った中級編。部員それぞれの学年とポジション、部員がバレーと出会った経緯、円陣の掛け声や監督同士のライバル関係まで問う全10問です。