SLAM DUNKクイズ【上級】神奈川県予選編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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インターハイ神奈川県予選のトーナメントで、湘北高校が初戦(1回戦)で対戦した高校は?
正解三浦台高校
湘北の県予選初戦の相手は三浦台高校。前年度ベスト8の準強豪で、序盤は湘北を赤木のワンマンチームだと侮っていました。
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県予選の初戦・三浦台高校戦での桜木花道について、正しいのはどれ?
正解ファウルを5つ取られ、試合の途中で退場になった
公式戦デビューとなったこの試合で、桜木は三浦台の主将にダンクを叩き込むなど暴れたものの、ファウルがかさんで途中退場となりました。
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湘北がインターハイ神奈川県予選のトーナメント4回戦で対戦した高校は?
正解津久武高校
4回戦の相手は津久武高校。湘北はこの試合も勝ち抜き、決勝リーグ進出をかけたブロック決勝へ進みます。
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決勝リーグ進出をかけたブロック決勝で、湘北高校が対戦した相手校は?
正解翔陽高校
ブロック決勝の相手は翔陽高校。湘北が公式戦で初めてぶつかる明確な格上であり、桜木のリバウンドの才能が県内に知れ渡る一戦になりました。
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湘北がブロック決勝で対戦した翔陽高校は、前年度のインターハイ神奈川県予選で何位だった?
正解2位
翔陽は前年度の県予選で2位。県内では長く海南大附属に次ぐ位置につけてきた強豪として紹介されます。
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インターハイ神奈川県予選の決勝リーグに進んだ4校の組み合わせとして正しいのは?
正解湘北・海南大附属・陵南・武里
ブロックを勝ち上がった湘北・海南大附属・陵南・武里の4校が決勝リーグに進みました。
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湘北たちが臨んだインターハイ神奈川県予選の決勝リーグについて、作中で説明されている方式はどれ?
正解4校による総当たり戦で、上位2校が全国大会に出場できる
決勝リーグは4校の総当たり戦。ここで上位2校に入った学校だけが、県代表として全国大会へ進むことができます。
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決勝リーグに顔を出した武里高校について、作品の設定として正しいのは?
正解前年度の県予選でもベスト4に入っていた
武里は前年度の県予選でもベスト4に入っており、前年度に続いて2年連続で決勝リーグに進んだ高校です。
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決勝リーグで湘北高校が戦った3試合の対戦順として正しいのは?
正解海南大附属 → 武里 → 陵南
湘北の決勝リーグ初戦は海南大附属、続いて武里、最後に陵南という順番で3試合を戦いました。
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決勝リーグの武里高校戦に、桜木花道が出場しなかった理由は?
正解早朝の自主練習で疲れ果てて寝過ごし、試合に遅刻したから
シュートの特訓に打ち込んでいた桜木は疲れから寝過ごしてしまい、会場に着いたときには武里戦がほぼ終わっていました。
このクイズについて
湘北がインターハイ出場を目指して戦うインターハイ神奈川県予選。初戦の相手校からブロック決勝、決勝リーグの方式まで、大会の仕組みと対戦順を細かく問う上級編。最終順位には触れない全10問です。