SLAM DUNKクイズ【中級】桜木花道編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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湘北高校バスケットボール部で、桜木花道が主に務めるポジションは?
正解パワーフォワード
桜木花道のポジションはパワーフォワード。ゴール近くで体を張る役割で、公式のキャラクター紹介でもPFと表記されています。試合展開によってはセンターを任されることもあります。
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桜木花道が在籍する湘北高校のクラスは?
正解1年7組
桜木花道は1年7組。同じ1年生でも流川楓は1年10組で、二人はクラスが別々です。
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中学時代の桜木花道が、喧嘩の得意技としていたのは?
正解頭突き
桜木花道は頭突きを得意技として喧嘩に明け暮れていました。この頑丈さと身体能力が、バスケットボールを始めてからの伸びしろにもつながっています。
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桜木花道が中学時代に女子へ告白して、フラれ続けた人数は?
正解50人
中学の3年間で50人にフラれたという経歴が、第1話で桜木花道の紹介として語られます。この記録が主人公像の出発点になっています。
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赤木晴子の写真を持ち出して桜木花道を引き抜こうとした、湘北高校柔道部の主将は誰?
正解青田龍彦
湘北高校柔道部の主将・青田龍彦です。赤木兄妹とは幼なじみで、その立場を利用して赤木晴子の写真を餌に勧誘しましたが、桜木花道は入部を断りました。
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高校入学の時点で、桜木花道がバスケットボールを嫌っていたのはなぜ?
正解中学時代にフラれた相手がバスケットボール部の男子を好きだったから
中学時代に告白した相手から、好きな人はバスケットボール部の男子だと告げられたことがきっかけです。この経験から、桜木花道はバスケットボールそのものを毛嫌いするようになりました。
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湘北高校に入学した直後、赤木晴子が桜木花道に初めて声をかけたときに尋ねたことは?
正解バスケットボールが好きかどうか
赤木晴子は桜木花道の恵まれた体格に目を留め、バスケットボールが好きかどうかを尋ねました。一目惚れした桜木がこれをきっかけに入部を決意し、物語が動き出します。
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桜木花道が「庶民のシュート」と呼んで見下していた技術は、次のうちどれ?
正解レイアップシュート
入部当初の桜木花道は派手なダンクシュートばかりを好み、ゴール下へ走り込んで置いてくるレイアップシュートを「庶民のシュート」と呼んで馬鹿にしていました。のちに赤木晴子と練習を重ねて習得します。
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インターハイに向けた合宿の時期、安西監督が桜木花道ひとりに課したジャンプシュートの練習量は?
正解2万本
安西監督は、初心者の桜木花道は短期間でも大きく伸びると判断し、チームの合宿に同行させず居残りで2万本のジャンプシュートを課しました。テレビアニメでもこの特訓が1話分のタイトルになっています。
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公式のキャラクター紹介で示されている、桜木花道の身長は?
正解188cm
桜木花道の身長は188cm。インターハイ時のデータでは189.2cmとされており、1年生としては際立った長身です。
このクイズについて
バスケ未経験の元不良から始まった主人公・桜木花道。クラスや身長といった人物設定から、赤木晴子との出会い、基礎から叩き込まれた特訓の中身まで、桜木ひとりに絞って掘り下げる中級全10問。