SLAM DUNKクイズ【中級】赤木剛憲編
選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。
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部員がふざけたり気を抜いたりしたときの赤木剛憲の対応として、作中で繰り返し描かれるのは?
正解頭にゲンコツを落とす
赤木剛憲は問題を起こした部員にゲンコツを落とすことで知られ、「ゲンコツのキャプテン」とも呼ばれます。桜木花道もたびたびその一撃を食らっています。
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赤木剛憲の出身中学は次のうちどれ?
正解北村中学
赤木剛憲は北村中学の出身とされています。ちなみに富ヶ丘中学は流川楓と彩子、武石中学は三井寿の出身校として語られています。
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相手のシュートをバレーボールのスパイクのように叩き落とす、赤木剛憲の豪快なブロックにつけられた呼び名は?
正解ハエタタキ
「ハエタタキ」です。ゴリラダンクは同じ赤木のダンクを指す呼び名、フンフンディフェンスは桜木花道が息を荒くしながら相手に張りつく守り方を指します。
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ゴール下を圧倒的な高さとパワーで支配する赤木剛憲につけられた異名は?
正解ゴール下のキングコング
「ゴール下のキングコング」です。恵まれた体格と力強いプレーを表した異名で、桜木花道がつけた「ゴリ」というあだ名とあわせて赤木の存在感を印象づけています。
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赤木剛憲が「全国制覇」を目標に掲げるようになったのは、作中の説明ではいつごろから?
正解小学生だったころ
赤木剛憲は小学生のころから全国制覇を夢に掲げていました。無名だった湘北で何年も口にし続けた目標であり、チームを引っ張る原動力になっています。
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インターハイ神奈川県予選の決勝リーグ、海南大附属戦で赤木剛憲が痛めてしまったのはどこ?
正解足首
リバウンド争いの着地で足首をひねり、赤木剛憲は一度ベンチに下がりました。それでもテーピングで固めてコートへ戻り、痛みをこらえながらゴール下で戦い続けます。
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陵南高校との練習試合を前に、赤木剛憲が桜木花道へ集中的に仕込んだのはどんなプレー?
正解ゴール下のリバウンド
赤木剛憲が桜木花道に叩き込んだのはリバウンドです。人が落としたシュートを拾う地味な役目だと嫌がっていた桜木は、その重要さを説かれて夢中になり、やがてリバウンドを自分の武器にしていきます。
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厳めしい風貌と厳しい指導で知られる赤木剛憲について、作中で語られる意外な一面は?
正解学業の成績が優秀
赤木剛憲は学業の成績が非常に優秀で、礼儀正しさもあって教師からの信頼が厚い人物として描かれています。バスケットボールになると人が変わったように熱くなるのが、その振れ幅の面白さです。
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物語の序盤、桜木花道がバスケットボールをどう呼んだことで赤木剛憲は激怒した?
正解玉入れ遊び
バスケットボールを玉入れ遊びだと言い放った桜木花道に赤木剛憲は激怒し、変則ルールの一対一を挑みました。二人の関係はここから動き出します。
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陵南高校の魚住純が赤木剛憲をライバルとして強く意識するようになった、作中で語られる経緯は?
正解2年生のときの対戦で赤木に徹底的に抑え込まれたから
2年生のときの対戦で赤木剛憲に抑え込まれた魚住純は、その悔しさをばねに自分を鍛え直しました。以来、赤木を倒すことを目標に掲げ、陵南の主将としてゴール下に立ち続けています。
このクイズについて
全国制覇を掲げてゴール下に立ち続ける湘北の主将・赤木剛憲。出身中学や異名といった人物設定から、豪快なブロックの呼び名、桜木花道に仕込んだ特訓、海南大附属戦での負傷まで、キャプテンひとりを掘り下げる中級全10問。