鋼の錬金術師クイズ【中級】イズミ・カーティス編

選択肢を選ぶと、その場で正解と解説が出ます。

1 / 10 問
  1. イズミ・カーティスが素性を尋ねられたとき、決まって名乗る肩書きは?

  2. イズミの体には、ある紋章の入れ墨が彫られている。それはどこにある何の紋章?

  3. エドとアルが弟子入りを志願してきたとき、イズミのもともとの方針はどのようなものだった?

  4. 弟子入りを志願してきたエドとアルに対し、イズミが突きつけた試練は?

  5. イズミが弟子入りの条件として意味を問うた『一は全、全は一』。エドとアルが出した答えは、『全』と『一』をそれぞれ何になぞらえたものだった?

  6. 無人島での修行中、覆面姿で兄弟の前に現れ、その訓練相手を務めていた男の正体は?

  7. イズミは錬金術と並んで体術も弟子に叩き込んだ。彼女自身の体術の腕前を示す描写として、作中に描かれているのは?

  8. ダブリスで再会した兄弟が人体錬成に手を出していたと知ったイズミが、二人に対してとった行動は?

  9. エドとアルが師を訪ねてダブリスに滞在していたとき、アルフォンスの身に起きた出来事は?

  10. イズミと夫シグの夫婦としての姿は、作中でどのように描かれている?

このクイズについて

エドとアルの師匠イズミ・カーティスに絞った中級編。弟子入りに課された試練、『一は全、全は一』に兄弟が出した答え、ダブリスでの再会まで、厳しくも情の深い師と弟子の関係を全10問でたどります。

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